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綱渡りの「命がけの緊張感」が「あなたでなかればならない表現(プロの条件)」を生む。ボイトレの本質を見誤るな

緊張感を持て?ボイストレーナーの浜渦です。よく「緊張感を持て!」何て言われますが、我々日本人はどうしても精神的な緊張感といいますか、ただピリピリするような緊張感ととらえがちです。もっともっと命がけの「動物的な」緊張感が必要なのです。必要なのは綱渡りの緊張感ちょうど綱渡りや平均台をの上を歩くような緊張感。それが芸術の表現者として必要な緊張感です。このとき、体は開き、重心は下がっています。それでいて、...

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