今日2発目・・・ファンタ・ゴールデンアップル・・・サワーロイヤル 

飲み物のハナシばかりで済みません。

「そういえば昔、ファンタに、ゴールデングレープと
ゴールデンアップルってあったよなあ」

そんな話をしていました。
どんな缶のデザインだったか?

早速ネットで調べると・・・

なんとゴールデンアップルというものは存在していなかった!
(注:2002年には実際ペットボトルで発売されたが、これは除く)
らしいのです。
それどころか、「ある」「ない」の両派に分かれて、
ネット上で大論争になっていたようです。

「ない」派は
ゴールデングレープと混同しているとか、コカコーラの会社自体が
公式に「販売してない」と発表した、とか。

しかし、ご存知のように、コカコーラの販社は複数存在します。
特定の販社でしか販売していない、
局地的商品も多数存在しているようです。
そういえば

「サワーロイヤル」(乳性炭酸飲料)

こちらも関西では販売されていましたが、
地方によっては、聞いたこともない人も多数、おられるようです

逆に「ジョージアマックスコーヒー」

関東の一部で販売されていたようです(いまもあるのか?)
私は聞いたこともありませんでしたが、
千葉在住の生徒さんの情報によると、
かなりメジャーな存在だったようです。

ホントにあったかなかったか。

ネットで調べるまでは、
ウワサとしてではなく、フツーにあるとおもっていたので、
あったと信じたいのですが。


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[ 2008/07/28 17:54 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(8)

人は何故混ぜる? −ジュース篇− 

全国の夏休みのない同志の皆様こんにちは!

混ぜられる自販機、というのがあります。
紙コップのジュースの自販機ですが、
高校時代、わが母校に導入されました。
たしか
「欲しい商品のボタンを押して、○秒以内に別のボタンを押す」
そうすると、その2種類がブレンドされるというシロモノ。

どうやらいまも存在するようです。
高校生の私の生徒さんが言っておられました・・・

混ぜるのが楽しいのはこの国に限ったものではないようです。
ドイツのSpetzi(シュペッツィ)という飲み物。
つまり「スペシャル」の意ですが、
コーラとファンタオレンジを混ぜたものです。

レストランへ行くと、目の前で混ぜてくれる時もありました。
もっと驚いたのが、
昨日のカルピスコーラよろしく、
製品版としてもしっかり缶ジュースとして販売されていたことです。

ファンタオレンジとコーラ。
日本で飲むとどうも甘ったるい感じがしますが、
冬のミュンヘンで飲むと、やたらおいしかったことを覚えています。

まあ、想像がつく味ではありますが、お試しアレ。

コレとコレを混ぜればパラダイス!
というのがあれば教えてくださいませ。

関係ないけど、シュウェップス飲みたい。
あれこそ、炭酸飲料の最高峰!


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[ 2008/07/28 17:30 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(2)

カルピスコーラ 

1988年頃だと思います。
高校生だった私は、友達の家からの帰り道、
暑くてたまらず、コンビニに入りました.
そこで見つけたのが

「カルピスコーラ」

たしか、白い缶に「赤い水玉」が踊っていたような気がします。
やはりカルピスと言えば水玉・・・
味の方は・・・
汗だくだったおかげで、ごくごく飲みましたが、
決しておいしいと言えるものではなかったです・・・
ほんの少し残して家に持ち帰り、
グラスに注ぐと
色は・・・やっぱり「茶色」でした!
あれ以来、売っているのをみたことありません。
すぐ発売中止になったようです。
また思い出したら、へんな飲み物について書いてみますね♪


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[ 2008/07/27 23:30 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(2)

何故勝たねばならないのか?・・・オリンピックに寄せて(昨日の改訂版) 

なぜ
「勝たねばならないのか」
誰に?何のために?

スポーツとは(それに限らずだが)
自己に克つことではなかったのか?

そのために最善をつくす。
努力する。
今までの自分を越えるために。

なのにスグ○○ジャパン!
「負けられません」
「内容はどうあれ、勝てばよい」

なるほど、だから、ナショナリズム抜きには、
感動が得られないのか。
(つまり私はなかなか感動が得られない)

高校野球とはここが違うんだな。
彼らも、母校の名誉を背負ってはいるが、
一般の高校野球ファンは、
そんなことあまり気にしてないと思う。
ただ、一途に、自分を磨こうとする、彼らの姿に
感動しているのだと思う。
そう、勝っても負けても・・・

ナショナリズム抜きに単純に感動できる
種目が少なくなったような気がする。

繰り返しますが、私は、スポーツにナショナリズムは
ほぼ感じません、というか持ち込みたくないので、
勝っても感動できません。
でも負けたらちょっと腹立ちます。
「あんだけ負けられヘンとか言うといて、何やねん」
という気持ちで。
個人競技を中心に、結構、このへんなナショナリズムを、
疎ましく思っている選手がいると思うのですが・・・
まあ、「負けられない感」をやたらと煽る、
マスコミが大問題なのですが・・・

こう書くと、「愛国心のないやつめ!」
なんていう短絡的人が出てくるかもしれません。

私?ある意味愛国心のカタマリです。
平和の祭典に、
単に勝ち負けで騒がない、すばらしい国際人「日本人」でありたい。
いちいち国家や国旗を背負わないで済む、
一歩すすんだ日本を目指したい。
選手たちに勇気や感動を貰いつつも、
それで、自分が達成した気になるような日本人にはなりたくない。
「美しい日本」の為に!(笑)

ボクシングの白井選手や、水泳の前畑選手の時代とはもう違います。
彼らは、ボロボロの日本を奮い立たせてくれた。
「よし、俺たちもがんばろう!」
「きっと日本は立ち直れる」・・・と。
それは、ただ、勝ったからだけではなかったはず。

「せめてスポーツくらい勝てよ」的な雰囲気になってないかな〜
このごろ・・・

ああ、また尻切れトンボ


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[ 2008/07/25 06:00 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(4)

「南新宿」という名の「代々木」 

―今朝の地震にあわれた方、お見舞い申し上げます。
結構横浜でも長い揺れを感じました―

まずは南新宿駅のガードです
チョット分かりにくいですが、かすんだ高層ビルが生えている(?)下あたりです
南新宿2

そして、このガード下左側が、
小田急「南新宿駅」の改札になっています。
しかしここの地名は「代々木」
あくまで「代々木」です
そしてお隣の駅は
大「新宿駅」です。
もう、スグそこが新宿です。

「千葉」なのに「東京ディズニーランド」
みたいなもんか?
それとも
明石の人間が、
「ご出身は?」と聞かれ
「神戸です!!」と、答えるようなもんか?
(関西人しかわからへんかな?)
ちょっと違うかもしれません。
この先に、
「代々木八幡」だの「代々木上原」
だのあるので
もう「代々木」はいらない、のかも。

さて、駅のとなりのこの煙突。
お風呂屋さんです。
毎日張り切って(と思います)営業中。
まだいったことありませんが、近いうちに入りにいきたいです。
銭湯好きなんで。

このガード。
見た目はのどかですが、
恐ろしい数の列車が、それこそひっきりなしに走ります。
いや、走り続けます。
ここは、小田急の総本山、小田原線なのです。
もちろんこの南新宿は各駅停車しか止まりませんが、
このガードを通って、
町田、小田原、遠くは箱根や、江ノ島方面に向かいます。
小田急名物のロマンスカーもバンバン走ってます。

この風呂屋の煙突を別の角度から見ると・・・
南新宿
オレの方が、昔からいるんだぞ!

なにやら、巨大なビルが迫っています。
美容学校です。かの有名な
「山野愛子」さんの、美容学校。
「山野タワー」という建物です。

ここ、代々木は、
「代ゼミ」で、有名ですが、このスグ近くに、
「代ゼミタワー」
なるものもできました。
こちらはさらに、天を突かんばかりの建物です。
そのうちご紹介します。
なぜに、人は、
「天」を目指すのでしょうか。
この大都会で、空を探そうとすると、
「首が痛くなります」

そんなまちに残る、煙突。
近くの代々木小から聞こえる子供たちの声が、
いつまでもありますように・・・


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[ 2008/06/14 23:42 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(2)

レッスンで疲れたとき、どこでお茶? 

さあ、書き直し〜(一回記事けしてもた)

まずは昨日のライブ。
Wユース、侮りがたし。パワーアップしており、
大変楽しかったです。
写真もUP予定(なべ2号サンいいですか?)

さて、レッスンで疲れた。
そんな時どこでお茶をするか・・・
(今回はルノアールなどの純喫茶(?)系は外します、でもルノアールすき・・・)

まず、第一のオススメは
「エクセルシオール」
私は、カフェモカが好きなんですが、
ここのは特においしいです。
さすがこの分野のパイオニア的存在
「ドトール」が展開するだけはあります。

しかし、ブラックで飲むなら・・・
「タリーズ」
も外せません。
ちょっとお値段高めですが、納得の味わい。

庶民の味方は
「ヴェローチェ」
お値段の割りには、しっかりとしたお味
180円でおいしいコーヒー・・・
のキャッチフレーズ(160円の店もあったような・・・)
特に横浜は綱島駅前のソレは、
本屋の中にあり、
買った本をさっそくコーヒーなんぞをお供に愉しむ・・・
いやあ、至福の時ですな。

安いならマック(関西的にはマクド)でいいんですが、
どうも落ち着く雰囲気ではないので。

逆にイマイチなのが・・・
「ス●バ」
好きな人、ゴメンなさい!
あの味だけは・・・納得できません。
お値段も結構ですし・・・

さて皆さんのオススメは
どのお店のどんなメニューでしょうか



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[ 2008/05/26 19:28 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(2)

自分の身は自分で守る・・・しかないのか? 

自分の身は自分で守る・・・
正しいかどうか良く分かりません。

もちろん正しい知識を身につけたり、ある程度は自己防衛をしなければならないでしょう。

自分の身を自分で守れない人が多くいることを忘れたくないものです。
常に自分より立場の弱い人間に、その視線を向けることができるか・・・
成熟した社会を形成するために必要ではないかと思います。
誰かが言ってました
「自己責任を問うだけの時代は既に去った」と。
人は自分一人で生きられるわけがない。
このことは皆が分かっていることなのですが、
一方で
「自分のことで精一杯」
という相反する方向へ突き進んでいるような気がします。
無責任な政治家とそれをその場の雰囲気や、組織票、イメージや人気だけで選び、また選挙自体を放棄してしまった我々国民のすべてに責があると思うのですが・・・

少数政党や、まじめな政治家の中には
「ほら我々のいった通りじゃないか」
と、思っている方もいらっしゃるかも知れません。
しかし前述の通り、大衆とは気分屋なので、
皆がそれを理解できるとは限りません。

自分の身は自分で・・・
それが、
現代版「火垂るの墓」
みたいな悲劇を生み出さないか、
少々心配しています。

自分より弱者を切り離していたら、
気づいたら、自分が一番の弱者になっているかも・・・
そうなったら、もう遅いですよね・・・

わたしもコレが単なる屁理屈にならないようにせねば・・・



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[ 2008/05/03 05:27 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(4)

阪急ブレーブス応援団・・・推定世界一上手い応援団・・・と、その謎 

皆さんは「阪急ブレーブス」というプロ野球チームを覚えていらっしゃいますか?
(若い方はご存じないかもしれませんが)
私が小学生時分、美しいサブマリン投法の山田久志投手や世界一速い男、福本豊選手はじめ、
そうそうたるメンバーで、プロ野球界を席巻していました。
わたしもそんなブレーブスの一ファンでした。
・・・しかし、勝っても勝っても人気が出ず、
球場はいつもガラガラ、日本シリーズでも、半分くらいしか埋まらなかったり・・・
その、イメージから「灰色球団」などと呼ばれていました。
しかし、その阪急ブレーブスの応援団はすばらしかったのです。
今坂団長率いる私設応援団はもちろんですが、
今回は
「阪急百貨店応援団」
をご紹介します。
ただ、わたしの記憶の範囲での記述ですので、
問題・勘違い等あれば、ぜひご指摘願います。

それではまずは以下の動画をどうぞ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=tTlAFVPQr8o&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=-xkX4mkZa_s
いずれも1984年の日本シリーズ、対広島戦(広島球場)です
(しかし敵地とは言え、一般ファンより応援団のほうが多いなあ・・・
こんなことは当時のパリーグでは珍しくはありませんでしたが・・・)

何がいいたいかと申しますと、
このトランペットとトロンボーンの合奏の「上手さ」です。
本拠地西宮球場に通っていた私は、
いつも
「うまいなあ・・・」
とあこがれていました。
お揃いのウインドブレーカーには
「阪急百貨店応援団」
とにかくめちゃくちゃうまい!
(動画のは日本シリーズの興奮のためか、いまいちかもしれませんが・・・)

しかし・・・疑問点が・・・
デーゲームのとき、
なぜか3回くらいにやってきたり、
7、8回くらいのゲーム途中に帰っていったり・・・
ナイターでも今度は7回くらいにやってきたり・・・
そんな応援団ありか?
試合途中に急に金管楽器の音が止み、
しずかな球場に・・・
なんでこんなに中途半端・・・?

後年、阪急百貨店吹奏楽団という、めちゃくちゃうまいウインドオーケストラ、と、
仕事の関係でご一緒したのです。
ここは、全国吹奏楽コンクールの金賞の常連。
さらに阪急商業学園出身者も多数おられ、上手いのは当然。
(商業学園はいまはありませんが、阪急百貨店に入社する人材を育てるために設立され、全員が吹奏楽団に所属。中学卒業後に進学しますが、高校卒の資格はとれません。しかし、その吹奏楽のプロ以上の活躍と、将来阪急への就職が約束されているのとで、非常にレベルの高い学校でした。詳しくは・・・ウィキでも見てね)

そう、つまり、この方々で編成されたのが
「阪急百貨店応援団」
なのです!
そう考えると、仕事の都合で、
いろんな時間に来たり、帰ったりは辻褄があってくるのです。
百貨店勤務を終えてから球場にくると7回くらいになるでしょう。
デーゲームも早番・遅番とか練習の都合とかあったのかもしれません・・・

毎試合微妙に異なる編成。
同じ試合での、同じ曲でも、ハーモニーを微妙に変えてきたり・・・
野球そっちのけで聞きほれていました。
時には3つ以上のパートに分かれ・・・

しかし、ほかの球団の「より、大衆的な」応援団と比較して、
より、職業的で、よりエリート集団・・・
こんなところも、阪急らしいのですが、
いまいち熱くなれないファンもいたのではないでしょうか
(私は演奏に熱くなってましたが・・・)

その後、阪急ブレーブスはオリックスに身売り。
当然カンケーなくなった応援団は消滅する運命にありました。

・・・1980年代をプロ野球を
    美しい金管の音色で彩った
           異色の応援団・・・

それが、もはや伝説の
阪急百貨店応援団なのです。

さてオマケはコチラ。
個人的に日本一と思われるスーパープレイ。
守りの職人、いや、神様。
山森選手の神業プレーを見ながら
さようならです。ごきげんよう・・・
http://www.youtube.com/watch?v=Bv2nO7QHwCs&feature=related



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お問い合わせは
hiroson1972@yahoo.co.jp
までお気軽に…
[ 2008/04/29 21:21 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(0)

最近の若者はコワイ??? 

最近の若者はコワイ?キレやすくなった?

やれネットが原因だの、いじめが原因だの・・・

ぜ〜んぶ大人が作って、見せてきたものじゃないですか♪
どのおとな?
私を含めた全員ですよ。ぜ・ん・い・ん!
なに?私はチガウ??
その考えがもう、子供たちには悪い見本

責任を転嫁させちゃだめですよ。

本日の決まり手
「最近の若者はコワイ=大人の最大級の責任逃れ」

以上です



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[ 2008/04/26 03:01 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(0)

代々木駅前(北口)における押しボタン信号問題 

「押しボタン信号」

だれもが一度は押したことのある
街の便利屋さん。
普段は車輌の通行を妨げず、
要求のあったときのみ、指先ひとつで青信号をもたらす
[幸せの黄色い箱]
夜間のみ使用されるなど、時間帯が指定されるものもあり、
大変便利。

しかし昨日もまた、この「便利さゆえの落とし穴」を目撃してしまい、
もう、書かずにはおれない次第である(笑)
まずは以下の地図をごらんあれ。

大きな地図で見る

A地点が「代々木駅北口」である。JRと地下鉄大江戸線があり、大変便利。
しかし、B地点に移動してみよう。
ここに問題の「押しボタン信号」がある。

よく考えてみよう。
押しボタン信号は、
●学校の前
●地方の幹線道路
●歩行者の交通量の少ない場所
などに設置されていることが多いように思う。

逆に言えば
●都心
●人通りの多い場所
●主要駅の前
これらに、設置されていることはあまりない。
しかしこのマイナス要件をすべて満たすのが
B地点の押しボタン信号なのだ!
(すぐ北に小田急の「開かずの踏み切り」があることも関係があるのだろう)
普段ないようなところにある。
これが落とし穴である。
都会人の無関心・依頼心も手伝ってか
誰も押しボタンの存在に気づかない場合があるのだ。
結果、面白いように(失礼)信号機前に人がたまるのだ。
ひどい時は20人以上、
変わるはずもない信号の前で
ひたすら、春を待ちわびる北国の民のごとく、忍の一字でになるのを待ち続ける


待てども待てども赤・赤・・・

人々のイライラがピークに達した頃、
どこからか颯爽とやってきた地元のサラリーマンのお兄さんに
ボタンを押され、信号はほんの数秒で青になるのでした。

わたしが押せばいい?
私は楽しく観察させていただいてます(ゴメンナサイ)




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[ 2008/04/24 01:27 ] 「一考察」シリーズ | TB(0)| CM(4)
プロフィール

浜渦弘志

Author:浜渦弘志
新宿・渋谷・横浜などでヴォイストレーナーをしています。ポップス・クラシックシンガーから声優、ナレーターを目指す方まで幅広く指導。東京芸術大学声楽科卒業。バリトン歌手としてリサイタル10数回。スタジオミュージシャン、コーラス指揮、コンサート企画等々いろいろやってます。例え話や、ジェスチャーを取り入れた独自の「想像力トレーニング」を採り入れ、「人それぞれに合った、理論的な指導を」をモットーに指導中。

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