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iPhone(iOS6)アップデート画面真っ白から立ち直る方法

私のiPhone4sをiOS6にしてしばらく経ったある日、App Storeのアップデートのバッジが1となっていたので、アップデートのところをタップしたのですが、画面が真っ白…。どのアプリがアップデートされたのかもわからず、アップデートできない、という状況になりました。その後もバッジの数値は増えていくのに画面は白いまま。この症状はとても多いみたいですね。いろいろネットでしらべると、サインアウトするとか、日付け設定をいじ...

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ボイトレの集大成。品位と気道と感動と声の関係

皆様こんにちは。大仰なタイトル、自分でもちょっとドキドキです^^;さて、いきなりですが、ご飯をたべているとき、当然気道はおろそかになります。というか閉じる。動物においては油断した状態ですよね。だから食道を感じさせるような話し方や歌い方は、油断した品位のない声、適度な緊張感がない声に聞こえる…少々乱暴ですが、あまり詳しく書くとめちゃくちゃ長くなりそうですので…ボイストレーニングにおけるここのコントロール...

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胸の力と舌根のコントロールと音域の関係

おはようございます。本日関西シリーズ最終日です♪この業界、「胸の力を抜け」と言われ続けている方が多いせいか(?)胸の力を全く使わない、また使えない人が多いようです。呼吸はおなかにあるのではなく、肺にあるわけで・・・♪腹式呼吸は、その胸に息の圧力をかける為にもあるわけです。腹式呼吸と発声が離れてしまっている人が多いと、本当に感じます。これはクラシックでも、声優さんでも同じ傾向にあると思います。この胸の...

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思いきり解放する?思い切りつめる?。。。どっち!?

思い切り解放して思い切り力一杯しかも瞬発力を持って吐く思い切りつめながら最高のうめき声を上げる。どっち?どっち、ではない、その両方が葛藤して初めて広がりのある声、感動、爆発が起こる。その葛藤の前にはどんなきれいな声も迫力のある声も敵わないんだ。今日のレッスンより、でした♪...

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声のテクニックが、楽器作りのテクニックを超えるなという事ですね

おはようございます。タイトルの「楽器」は、ここ数回お話ししているように、このブログ上ではピアノでいう「楽器本体」そして「弦」のことです。そして、声のテクニックは、横隔膜のコントロールや声帯のコントロールのことです。これがピアノでいうと「手や指」にあたるでしょう。やはり順番としては、本体をつくり、弦を張り、そしてピアノの練習、となると思います。声はこの楽器作りからやらないといけないのが大変です。ある...

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私がテクニックばかりを追うなという理由(楽器とテクニックの違い)その2ピアノに例えてみる

さて前回その1の続きです。これまた当たり前の事ですが、例えばピアノをフォルテ(強く)で鍵盤を叩いたら、簡単に弦が切れたり、ピアノの脚が折れるなんてことがあってはぜったいだめですよね。そんなピアノなら、どんなに上手い人でも、「びくびくしながら」弾かざるを得ません。弾く気すら起きないかもしれません。弾き手より弦、弦より本体が強くなくてはならないのです。(ピアニストの方合ってますか?^^::)声に置き換えて...

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私が(声の)テクニックばかりを追うなという理由(楽器とテクニックの違い)

おはようございます。いつも当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。いきなり本題ですが、例えば、ギターやピアノなら、大まかに分けますと、木枠の本体、弦、そして奏者のテクニックに分かれるとします(ちょっと乱暴ですが…)。そして当たり前ながら、本体と弦は奏者が練習する前から、テクニックを磨く前から完成しています。奏者は楽器自体に対してはほとんどする事はなく、(そうではない楽器もあります。)安心して...

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01/08のツイートまとめ

h_hamauzu びっくりドンキーのデカイ立てかけるメニュー。店員さんが下げるときいつも手前の水とかガシャッとやらんか心配になる… 01-08 17:32...

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たとえば「太鼓」に例えてみると(最近のレッスンより)

柔軟に考えてみますと、身体という楽器もいろいろパーツにわかれます。太鼓で言えば、胴体・皮面・そして叩き手。ここにも発声のヒントがあります。胴体は決して動いてはいけないわけです。皮面も振動はしてもたわんではいけません。考えてみれば当たり前のことですよね。ても声という楽器でそれがキチンとできているか…音程をとるために、リズムをとるために、息を続けるために、発音するために、強弱をつけるために…あらゆる理由...

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ハイトーンボイスを出す為に

なんだかキャッチーなタイトルでいや〜な感じですが(笑)ハイトーン、、、言ってしまえば、通常では出にくい高音域を出したいと願う人は多い訳です。ここで必要なのが、気道の広さと狭さ。イメージで言えば、舌から下の部分は細く、舌から上の部分は広く、といった感じでしょうか。(この辺りは同じ目的でもトレーナーによって表現が異なるので、ご注意ください)これが逆になると、呼吸が、声帯の部分は素通りしてしまい、でも出...

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心新たに・・・40歳の1年がはじまりました

みなさま、あけましておめでとうございます。昨年末12月30日に不惑の年になりました。もちろん、40歳になっても戸惑っておりますので、まだまだ皆さんのお力添えをお願いしたいと思います!人間て本当にむずかしいとおもいます。それぞれが違う価値観・信条・宗教観をもって、でも一つの世界に暮らしている。そんななかで一介のボイストレーナーが、「声」を武器に、いろいろなもの結びつけるために何が出来るのか、どうすればいい...

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