L
o
a
d
i
n
g
.
.
.

ボイトレスクールSONG-VOICE-LIFE「発表会LIVE3」写真アルバム(facebook)

ボイストレーナーのはまうずです。昨日(2/28)のボイトレスクールSVL「発表会LIVE Vol.3」の写真をfacebookにUPしました。(私個人のtime lineで失礼します・・・)みなさん、ほとんどの方がアマチュアであるばかりか、人前で歌うのは初めてという方もや歌目的で通っていない方も♪でもみんな本当に良いお顔ですので見てやってください。父親の気持ちです(笑)震えるくらい緊張している人も何名もおられました。でも、こんな素敵な...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ
post image

発表会LIVE Vol.3終了&3月のレッスン予約状況

S.V.L発表会LIVE Vol.3終了ボイストレーナーの浜渦です。発表会LIVE Vol.3無事終了しました♪ただ上手くうたうのではなく、自分だけの表現にチャレンジする皆さんの姿にエネルギーをいただきました。iPhone5の写真のしかも組み合わせです(^^;;またあらためてご紹介したいと思います。何より嬉しいのは、生徒さん同士がとても仲良く、応援しあっていること。この発表会LIVEは8ヶ月に1回のペースで開催していますが、この時にしか会わ...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

ひとは声を通じて「呼吸」を聞いている。全ての芸術は呼吸の芸術。

ボイストレーナーの浜渦です。みなさん、声を良くしたい、楽に出したい、高い声で歌いたい、大声を出したい…いろんな希望をお持ちだと思います。しかし、忘れないでいただきたいと思うことがあります。お客さんや、周りの人は、声を通じて、あなたの呼吸を聞いているのだと。気持ちは呼吸に宿ります。想いを呼吸に載せて空間に自由に絵を描く。そういう呼吸の芸術です。演技も、声も、歌も、書も絵も、私は全て呼吸あっての芸術だ...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

舌根を下げるより、なぜ上がったのかを考えることで「実力も見えてくる」

ボイストレーナーのはまうずです。【そもそも、なぜ舌根があがるのか?】いまでもよく、「舌根(ぜっこん)を下げろと言われる」「舌根が固くなるから柔らかくしろと言われる」というご意見をいただきます。そこで、スプーンで舌をおさえるように言われたり、無理矢理、舌をお皿のようにへこませる事をやってみたりとする方も多いのですが、これは逆効果です。上がってくる物をおさえると、異物を押し出そうとして、ますます力が入...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ
post image

発表会LIVE3開催(2016.2.28)

こんにちは。ボイストレーナーのはまうずです。私が主宰・指導させていただいているボイトレスクールSONG-VOICE-LIFEの3回目となります発表会LIVEを開催します。とき:2016年2月28日/13:45start(13:15open)ところ:「東高円寺ロサンゼルスクラブ」(丸ノ内線東高円寺駅2番出口より徒歩30秒)入場:無料(1ドリンク代のみ)ボイストレーニングスクールSONG-VOICE-LIFEに通う生徒さんの「歌の発表会」です。今回はあらゆるジャンル(...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ
post image

「100%吐きながら99%止める」感動はそんな「無駄」から

ボイストレーナーの浜渦です。効率よく声を出すテクニックは確かに重宝しますが、それは「表現すること」とは別のことです。表現は「無駄からの産物」感動、気持ちは呼吸に宿ります。いかに100%の息を吐くか、吐けるかが重要になります。しかしただ呼吸を吐くだけでいけません。表現というのは例えば、「100%の力で吐きながら99%止め、結果1%だけ前に出る」といった、「無駄の産物」であると思っています。100%吐いて、99%止...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ
post image

シャトルシェフでカレー作りました

料理は得意ではありませんが、まあまあ、好きな方です。今日はレッスン前に、真空保温調理器のシャトルシェフで、カレーを作って出てきました。みんな大好きパックマン♪息子たち、よろこぶかなあ…5分ほど具材を煮て、シャトルシェフで30分ほど、保温調理すれば良いのてガス代もお安くてすみます♪それでいて私は新宿で…桂花ラーメン(^^;;…ところで話はまったく関係ありませんが、最近「ほぼほぼ」ってよく使いますよね。いわゆる畳...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

誰かと比較しての「上手い」はもう捨ててしまおう

ボイストレーナーの浜渦です。歌が上手くなりたい。そう思う方は多いと思います。私もそのひとり。歌い方は常に自由にしかし、何か点数に表すことができるようなうまさにあまりこだわらないようにしましょう。私の生徒さんならご存じかと思いますが、私は、「こう歌えばうまく聞こえる」的な教え方はしません。というか、歌い方は常に自由。その自由さをお渡しするのが私の仕事であり、「こう歌え、ああ歌え」と指図することはナン...

にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ