2014/02/23

客観的ナルシシズムをもちましょう

自分の身体がやっていることに共感できなければ、
相手にこころから「うん」と言わせることは無理ではないでしょうか?

「私の身体、今、すごいことやってる!」

この客観性をもった自分への感動はとても大切です。
もちろん容姿やや頭のよさに対するものではありません。

自分の身体パーツパーツがそれぞれに活躍して、声や演技を生み出していることに、頭はまるで客席にいる他人のように感動する。

「この感動生み出しているのだれだ?
あ!私だ!」

そんな客観的ナルシシズムは、役者や歌い手には、プレゼンターには必要だと思うのです。



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