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なぜ、相手の目を見て話し、歌うのか

みなさまこんばんは。

「相手の目を見る」ということは、
相手の目を通して、自分の身体を見るということだと思っています。
少なくとも役者や歌い手の世界ではそうあって欲しいのです。

それがないまま相手の目を見つめたら…
きっと気持ち悪がられます^^;
「相手の目を見て話すことがいいことだから」
なんていう知識だけで見ていては、凝視してしまったり、
目が泳いだりしかねません。
プレゼンなどでもこれはいけません。
自分が見えている中で相手を見なければ飲まれてしまいかねません。

この「相手の目」を、舞台やホール全体に置き換えても良いですね。
そこから目を反らせば伝わらないし、
一方的に凝視しては演者だけが楽しそうに見えたり…
舞台しかみてないのも自分しかみてないのもいただけないわけです。

では普段の生活で、自然と相手の目を通して自分を見つめ、発見できるような人と出会ったら…
…それは相手が異性であれ、同性であれ、
運命的な出会いかも知れませんね。

だから、恋人や、奥さんの目は見つめ続けましょう^^
「いつまでも仲がええの~」
などと照れずに、自分を発見し続けるために…♪

…と、話がそれました。
今日はこのあたりで。
お読みくださり、ありがとうございました。
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