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楽譜は絵です。

楽譜は絵です。答えではない。
その絵を見て何を思うか?
それを表すのが音楽です。
描いてあるとおりに、
黄色とか赤とか、見たまま言ってはいけないのです。
見たままの音程を声に出すと、
それは色当てゲームでしかないのです。
【レッスン受講・体験レッスンのお問い合わせお申し込み】 >>>ボイストレーニングS.V.L.ウェブサイト または、メールinfo☆song-voice-life.com (☆を@に変えてください)にてお待ちしております。 ※プロ・アマチュア、ジャンル、経験は一切問いません。 声のことが良くわからない、人前で声を出すのが怖い、すぐ喉が痛くなる、声が枯れる、自分の表現に限界を感じる、とにかく自由に表現したい…あらゆる声の「何を」「なぜ」「どのように」におこたえします。 ボイストレーニング SONG-VOICE-LIFE(東高円寺・センター南 他)
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Comment

絵っー!

先生、いつもお世話になります。山路です。本日のレッスン、ありがとうございました。
楽譜は絵である。な~るほど!
私は今まで、楽譜は作曲家の魂のこもった結晶であり、忠実に再現しないのは作曲家と作品に対する冒涜だと思っておりました。
と、言いつつ音程の悪い私は、決して楽譜どおりには歌えないのですが。トホホーーー。
今後、少し見方を変えて見ます。
これからも宜しくお願い致します。
では、横浜への帰路、お気をつけて

  • h.hamauzu
  • URL
山路達也様

山路さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
もちろん、楽譜は作曲家の魂かと思います。
しかし、そこに全てが書けるわけでもないと思います。
その魂と楽譜に敬意を表しつつ、自分なりに解釈すれば良いかと思います。
絵だって見る人によって違うから面白いとも思いますから。

それにしても、昨日(もっと昔に感じます)のレッスン、すごく音程も声も良くなりましたよ!絶対音感で声を出すと、あっているのになんか悪い音程になるばかりか、
喉の苦しさで音程を覚えてしまいます。
さあ、ともに自由になりましょう(笑)

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