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声帯の質と位置

久々の投稿です(゚o゚;;
最近非常に忙しくて(^^;;

さて、声帯の質と位置についてです。
この二つは同時に作ることは、
不可能ではありませんが、
難しいですね。

声帯の質を求める練習では、
息漏れは辞さない。
でも、声帯の位置をキメるには、
息が詰めるつもりの練習が近道…
(詰めるというと、人によっては誤解を受けますが…詰めるから抜けるんです…)

つまり、これが正解という練習はないと思います。
「今は」息が漏れてもいいから、
という練習。
「今は」息がつまってもいいから、
という練習。
そのときどきで、
どちらをどのように、なぜやるのかを
理解していただくよう、
私もレッスンさせていただいております。 にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

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