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ボールのように弾ませよう!

空気の抜けたボールでは、
高い技術でも弾みむせんよね。
身体は、肺は、ボールのようなものです。
内部の勢いが、つまり圧力がなければ、
声帯のコントロール技術があっても、
スケールが小さくなるばかり。
声帯のできることはそう多くはありません。
むしろ勢いのある呼吸をしっかりつくって弾ませる。
それはボリュームをあげるとか、
大きな声を出すこととは違います。
パンパンに張ったボールをそっと蹴ることだってもちろんありますからね♪

自由自在に声を扱いたければ、
その勢いを失わないことも大切ですね♪ にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

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