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鼻腔共鳴に頼りすぎてはいけません

鼻腔共鳴。
クラシックはもちろん、
声優さん、俳優さん、ポップス他、
あらゆるジャンルに必要なテクニックです。

・・・ですが、万能ではありません。
きつねうどんの「おあげ」さんのようなものでしょうか?
うどんがしっかりあって初めてなりたつ。
(ダシ?…考えてなかったw)

鼻腔共鳴が手に入ると、音域はグンとのびます。
でもその前につまっている、ことも重要。

詰まっているものが抜けることによって共鳴すると、
歌う方も聞く方も気持ちいいのです。

でないと、共鳴はあるのに、息が続かないとか、
共鳴はあるのに、高い音がいまいちとか、変なことが起こります。

なんか文章ヘン・・・^^;
寝ます
【レッスン受講・体験レッスンのお問い合わせお申し込み】 >>>ボイストレーニングS.V.L.ウェブサイト または、メールinfo☆song-voice-life.com (☆を@に変えてください)にてお待ちしております。 ※プロ・アマチュア、ジャンル、経験は一切問いません。 声のことが良くわからない、人前で声を出すのが怖い、すぐ喉が痛くなる、声が枯れる、自分の表現に限界を感じる、とにかく自由に表現したい…あらゆる声の「何を」「なぜ」「どのように」におこたえします。 (レッスン担当講師は浜渦弘志・渡辺麻衣のどちらかになります。) ボイストレーニング SONG-VOICE-LIFE(東高円寺・センター南 他)
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