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思い切り吐きながら思い切り止める…肺に圧力をかける、その2

息を止めるだけ、
吐くだけ、というのは簡単です。
また楽です。
なぜなら、ため息を想像すればわかりますよね。
止めては吐くだけ…
しかし、私が求めるのは、

思い切り吐きながら
思い切り止める。

一見無駄のようですが、
これで、肺に圧力を生み、
気持ちを前に出せるのです。

ため息のほうがらくです。
でも、それじゃあ、人生つまらないじゃないですか♪

吐きながら止める。
顔を真っ赤にして。

その無駄こそが、豊かな人生を生むと、私は確信しています。
そのための有効な方法は、
またご紹介しますね(^-^) にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

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寝ながら呼吸

私は、寝ながら
うつぶせの状態で思い切り息を吐き出して、から息を吸う練習をしてます。

無理がないように、お腹に空気が入る事を意識してます。
背中がはる感じありますが、体に無理をさせないようにしてます。

ただ、思い切り吸って思い切り吐く練習をする事で唄うスタミナ不足を解消出来るかと思ってやってます。
水泳と同じですよね。

  • Hiroshi Hamauzu
  • URL
渡部様

コメントありがとうございます!
思い切り吸うのも吐くのも、最初は「障害物」があったほうが、
やりやすいと思いますので、渡部さんの方法もよいかと思います♪
手を握って筒を作り(咳払いのときのグーの手)
思い切り口に押し当ててやるのもいいですよ。
吸えない吐けないで大変ですが・・・
この場合、耳を痛めないよう、注意してくださいね

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