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「発声における絶対音感の危険性」

facebookページより

絶対音感の最大の問題点(と思われる)点は、
音の高低を「喉の苦しさ」
で覚えてしまうことだと思います。
本人にはそんなつもりはもちろんないのですが、
これくらい苦しければ「ソ」
これくらい詰めれば低い「ラ」
みたいに本人を差し置いて身体が覚えてしまうのです。
このあたり対処法も含めてブログにまとめてみたいと思います。
声のしんどさは音域とはあんまり関係ない…と思いましょう。
音域のしんどさは、発声全体のしんどさの1割にも満たない、と思っておきましょう。 にほんブログ村 音楽ブログ ヴォーカルへ

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